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保育について
About childcare
わかみや福祉会の保育について
わかみや福祉会マリヤ保育園の保育理念・保育方針・保育目標になります。

とうきょうすくわくプログラム
About childcare
「とうきょう すくわくプログラム」は、すべての乳幼児の「伸びる・育つ(すくすく)」と「好奇心・探究心(わくわく)」を応援する幼保共通のプログラムです。
幼稚園や保育所といった施設類型の垣根を越え、主体的・協働的な探究活動を通じ、子供の豊かな心の育ちをサポートします。
マリヤ保育園もすくわくプログラム導入園になります。
テーマ:音
・ぞう組(5歳児)🐘
テーマ:感触
・ひよこ組(0歳児)🐤
・あひる組(1歳児)🦆
・うさぎ組(2歳児)🐇
・ぱんだ組(3歳児)🐼
・きりん組(4歳児)🦒
・ぞう組(5歳児)🐘
テーマ:植物
・ひよこ組(0歳児)🐤
・あひる組(1歳児)🦆
・ぱんだ組(3歳児)🐼
・ぞう組(5歳児)🐘
テーマ:色
・うさぎ組(2歳児)🐇
・ぱんだ組(3歳児)🐼
・きりん組(4歳児)🦒
・ぞう組(5歳児)🐘

主な取り組みについて
好きな遊びややりたいことを十分に楽しめることが出来るように日々保育にあたり、その中で五感を大いに使い、自らが発見する力を養い、その子どもの思いに共感することを大切にしています。
様々なことに触れる意味で、幼児クラスからは講師を招いた活動を取り入れ、英語・リトミック・造形、職員による体操を行っています。クラス活動とは違う刺激を受けています。
また、食育活動も積極的に行っており、0歳児から食材に触れてみたり、年齢が上がるごとに栽培や調理、また栄養士から”食”にまつわる話を聞くことなどを通しての"食”に興味・関心を持つことが出来ています。
コロナを経て、引き続きZOOMを活用し面談や参観を行うなど、様々な形での在り方を見出しています。
地域においては、子育て支援としてのカンガルークラブ、一時保育を再開しております。地域の子育て家庭の支援を引き続き行いながら、年長児においては小学校との連携等を行っております。
